健康診断と食事改善に関する実態調査を実施いたしました

当社は、2年以内に健康診断・人間ドックを受け、食事改善に取り組んだことのある30代以上の『あすけん』ユーザーを対象に(有効回答者数1,876名)、「健康診断と食事改善に関する実態調査」(以下「本調査」)を実施しました。

本調査では、健康診断の結果を食事改善のきっかけの一つとして挙げた人が、40代以降では約2人に1人となりました。また、食事改善の最初の一歩では「甘いもの・間食」「摂取カロリー」の見直しが上位となった一方、食事記録を通じた気づきでは、年代を問わず「脂質の摂りすぎ」が最も多く挙げられました。秋の健診シーズンにあわせ、健診結果を日々の食生活の見直しにつなげるためのヒントとして、本調査の結果をお知らせします。

詳細は以下をご覧ください。

プレスリリース(PRTIMES)